俳句賞

「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」これは美しい女性の容姿や立ち居振る舞いを花にたとえた言葉。どこから見てもこの表現にピッタリの舞妓ふく乃さん。かみさびたお寺に急に花が咲いたような明るい雰囲気...
Modify : 2018-05-07 12:39:50 ✎ さくらがい
教会の窓に現れる八坂の五重塔。和と洋のコントラストが不思議の世界へと導くようです。そして舞妓と竪琴の取り合わせも異空間の新鮮さを感じさせます。
Modify : 2018-04-02 12:38:42 ✎ さくらがい
まだあどけない感じの舞妓さん。仕込みさんとしての修行を無事に終えてデビューしたばかり。黒紋付にべっ甲のかんざしを挿し、だらりの帯姿が似合う、これからの成長に声援を送りたいものです。
Modify : 2018-04-02 12:36:47 ✎ さくらがい
涼やかな笑い声と、たおやかな雰囲気が人気の的。舞妓の中の舞妓というイメージです。これからもこの「フォト俳句」にも時おり登場されることでしょう。
Modify : 2018-04-02 11:37:47 ✎ さくらがい
宮川町のお茶屋「花伝」をベースにした撮影会。 舞妓さんの艶姿(あですがた)に軒先の行灯(あんどん)も心なしかまぶしそうです。 麗しい女性は衣やところが変われば七変化。カメラもあるときは生き生きと変...
Modify : 2018-02-01 12:29:58 ✎ さくらがい
建仁寺の塔頭・西来院(せいらいいん)を会場とした撮影会です。本堂の襖を背景に舞妓の白い顔がきりりとした黒紋付姿に浮かび上がる。 襟替えを目前にして先笄の髪型にさした宝船の簪が明るく際立ち、かざした...
Modify : 2018-01-29 17:08:21 ✎ さくらがい
北野天満宮にほど近い立本寺の撮影会。 芸妓さんの視線の先に何が見えるのでしょうか、表情は控えめながら全身からお色気が匂いたつようです。
Modify : 2018-01-27 15:55:25 ✎ さくらがい
2017年11月19日に静かな佇まいの西来院の撮影会に参加。舞妓の小よしさんには得意の踊りと三味を披露して頂きました。
Modify : 2018-01-13 17:12:48 ✎ さくらがい
昼の舞妓さんは,からげと呼ばれる普段着のきもの姿で、白塗りやだらりの帯はしていません。しかしお座敷の行き帰りとは異なった魅力があります。そこで素顔の舞妓が見られるのが楽しいという旦那衆も多いようです。
Modify : 2018-01-13 17:01:57 ✎ さくらがい
2016年1月に宮川町にデビューした異色の芸妓・富美夏さん。中学生の時に艶やかな舞妓さんに接して憧れを抱き、花街で働く夢を持つが親に反対されて大学に進学する。卒業後は旅行会社に内定していたが、かねての思...
Modify : 2017-12-23 18:04:01 ✎ さくらがい