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フォト俳句(389)『枝打ちの空の真青や柿たわわ』
庭に植える果樹として親しまれる柿。オレンジ色の実は秋の味覚の代表格のひとつです。 実がたくさん付く年とあまり付かない年があるのは剪定の有無によるようです。上手に剪定をして毎年同じように大きな実がなるようにしたいものです。
Updated Date : 2018-10-05 21:48:08
Author ✎ さくらがい
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伏見区桃山町
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