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フォト俳句(391)『台風来雨戸を叩く高いびき』
大型の台風が襲来した夜のこと、海辺の風当りの強い家に一人で寝泊まりしていた私が、翌朝心配して訪ねてくれた親戚の人の声に目を覚ますと強風で雨戸がすべて吹き飛んでいたというエピソード。今でも身内の語り草になっています。
Updated Date : 2018-10-11 11:00:01
Author ✎ さくらがい
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京丹後市間人
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