openmatomeview

フォト俳句(No.847) 『白雲の沸き立つ嵐山夕立あと』
嵐山を散策中に通り雨に出会いました。 雨が止み気が付くと白雲が嵐山の山間にたなびき情緒的な雰囲気を現出していました。
Updated Date : 2025-05-28 20:28:30
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(942 ) 『舞い上がる蜻蛉(とんぼう)の背のおしょらいさん』
故事・諺シリーズ(No.12)~「目は口ほどに物を言う」
石と水の物語(No41)〜亀の水不動尊
故事・諺シリーズ(No.11)~『むべなるかな』
フォト俳句(941 ) 『さくらんぼと名乗れぬほどの小さき実』