フォト俳句(No.859) 『ラクダの背ゆらゆらおよよ空の青』
「砂の美術館」に関心があり鳥取砂丘を訪ねました。生まれて初めて乗ったラクダに「旦那どちらまで?」と聞かれ、「どこへでも・・」と鷹揚に答えながら、一段と高くなった視界の雄大な景色と、情緒あふれる昼間の月を楽しむのでした。
Updated Date : 2025-07-26 20:28:34
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
木材の重さの比較などができる~ 『森の展示館』 |
|
食堂(No.141 )~ラーメン 『とことんとりコトコト』 |
|
食堂(No.142 )~和風ステーキ 『文琳』 |
|
食堂(No.141 )~ラーメン 『ふくちあん二条城前店』 |
|
街角の点描(125)~鐘馗さん 『京町家』 |





