openmatomeview

フォト俳句(896) 『山門には寺へいざなう酔芙蓉』
エントランスの奥に見える山門の脇に、芙蓉の花が咲き競っていました。酔芙蓉は一日で咲き終わる花ですが、はかない花が、どうぞと入門を誘ってくれているようでした。
Updated Date : 2026-02-06 20:41:58
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

さくらがいの花なび(No.163 )~牡丹 『観音寺』
フォト俳句(910) 『鴨川の枝垂桜よ風舞いて』
食堂(No.140)~つけ麵 『麺屋 さん田』
石と水の物語(No28)~菅公の腰掛石 『仁和寺』
さくらがいの花なび(No.162)~シャクナゲとミツバツツジ 『仁和寺』