フォト俳句(908) 『流氷のごとく漂ふ群れ白鳥』
〝 ♪ハーバーライトが朝日に変わる その時一羽のかもめが翔んだ・・ ” 「かもめが翔んだ日(渡辺真知子)」
鴨川の風物詩の一つ、ユリカモメの大群が飛来すると、雪が降り積もったったようになって壮観です。
Updated Date : 2026-03-30 17:12:36
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(930 ) 『お練り追ふ動画の中の初夏の空』 |
|
神になった人々(No.45)~山崎闇斎 『垂加社(すいかしゃ)』 |
|
石と水の物語(No37 )~お茶の石碑 『建仁寺ほか』 |
|
フォト俳句(929)『南天を登る南瓜の小さき実』 |
|
カフェ(No.11)~珈琲とスパゲッティー『前田珈琲京都コンサートホール店』 |





